診断は、専門家の視点で「構造・言葉・伝わり方」の3つからフィードバック。
今なら無料でカンタン申し込み。
CORPORATE SITE
リニューアルしたいが、どこから手をつければいいかわからない…
今のホームページの問題点を、社内でうまく説明・共有ができていない…
ホームページの使いやすさや導線設計に、自信が持てない…
何をしている会社なのか、サイトの最初で伝わっていない気がする…
ホームページを見直すよう社内・外から言われたが、判断軸が持てていない…
いずれかに少しでも心当たりがあれば、それは「今のホームページを、もう一度“言葉で整理し直す”べきタイミング」かもしれません。
この無料診断では、プロの視点で、課題の所在を明確にし、改善の方向性を“言葉で見える化”してお返しします。
社内での説明や相談の準備の前に、まずは現状を客観的に把握してみませんか?
今のホームページにどんな課題があるのか。何をどこから改善すべきか。
説明できなかった悩みや疑問を、第三者の視点で“整理”し“言語化”してご報告いたします。
判断に迷っていた方こそ、まずはこの診断から始めてみてはいかがでしょうか。
01
サイト構成・導線・コンテンツ表現など、今うまく機能していないポイントを、
業務で共有・検討しやすい言葉で指摘・解説します。
02
訪問者が受け取る印象と、企業が伝えたいことにズレがないか。
その“伝わり方”を可視化し、言葉の設計視点からフィードバックします。
03
すぐ直せることと、じっくり見直すべきこと。
手をつける順番を明確にし、判断に必要な“整理された視点”をご提供します。
単なる見た目やページ構成の指摘ではなく、
「誰に、何を、どう伝えるか」という“設計そのもの”の視点から、
ホームページの“伝え方そのもの”を見直すアプローチをとっています。
以下の6つの観点から、ホームページが本来果たすべき役割を再確認していきます。
Initial Impression Structure
Flow & Information Consistency
Content Purpose & Positioning
Tone & Wording
UI & Visibility Design
Call-to-Action Flow
SAVVYの診断は、単なるチェックリストではありません。
サイトの構造や表現が、“誰に・何を・どう伝えるか”という設計意図と噛み合っているかを、
構造・言葉・心理の観点から評価します。

見た目の整いではなく、「何を、どの順で、どう伝えるか」の情報設計に注目。ページ構成や導線が、読み手の思考と噛み合っているかをチェックします。

企業側の想いや訴求が、訪問者の目にどう映っているか。“伝えたつもり”と“伝わっている実感”にズレがないかを読み解きます。

各ページや要素が、成果につながる構造になっているか。ただの情報紹介で終わらせず、「行動を起こせる形」になっているかを見ています。

伝えたいことが、相手にとって“理解しやすい言葉”になっているか。曖昧な表現や専門用語が、伝わり方の障壁になっていないかを細かくチェックします。
伝えたいことが伝わっていないと感じるとき、その原因は内容そのものより、
構造や言葉、伝え方の順番にあることが少なくありません。
SAVVYでは、そうした“伝達のゆらぎ”を、複数の設計的な観点から立体的に読み解きます。
SAVVYの強みは、「こうした視点を本質的に扱ってきた現場経験」にあります。
私たちは“言葉をつくる”だけでなく、“伝わり方を設計する”ことに日々向き合ってきました。
だからこそ、無料であっても、診断の密度と本気度はプロの水準でご提供できるのが、私たちの強みです。
SAVVYの診断では、単なる「気づき」だけでなく、どこに課題があり、
なぜそう判断するのかを、構造と視点をもって言葉にします。
お届けする内容は、現状の“もったいなさ”や“伝わっていない理由”を冷静に整理したもので、
社内での検討や、改善方針を考える際の土台としてご活用いただけます。
(レポートはスクロールで全体を確認いただけます)
SAVVYの診断では、サイト全体を網羅的にチェックするのではなく、“設計上の中核をなすページ”に絞って診断を行います。
具体的には、以下のような観点から対象ページを選定しています。
初見の訪問者が必ず通過する、第一印象に関わるページ(例:トップページ)
企業やサービスの価値を伝える、構造と表現の“クセ”が現れやすいページ(例:サービス紹介ページ、製品ページなど)
訪問者の行動を促す、設計の成果が試されるページ(例:問い合わせ・資料請求ページなど)
トップページやサービス、製品の紹介ページなど、サイトの核となる数ページには、その企業がどんな価値をどう伝えようとしているか、設計上の判断や優先順位が、最も濃く表れます。
だからこそ、診断対象はすべてのページではなく、あえて「全体を代表するポイント」に絞って深く見ることを重視しています。
結果として、構造のクセや伝え方の傾向、課題の傍らにある“設計の迷い”まで、サイト全体に共通する本質的な問題が浮かび上がってきます。
SAVVYの診断は、“トップページから始めて、必要に応じて深く見ていく”2ステップ構成です。
目的や課題も伺いながら、伝えたいことと伝わっていることのズレを診ていきます。
STEP
01
まずは、申し込みフォームにて診断を希望されるホームページのURLとお客様情報をご送信ください。
お申し込みは1分ほどで完了します。お送りいただいた内容をもとに、SAVVYがユーザー視点での評価を行い、伝え方や構造の課題を整理していきます。
※ご入力の内容によっては、診断に必要な情報についてご連絡差し上げる場合がございます。
お申し込みから3営業日以内に、SAVVYから診断結果をまとめたNotion形式のレポートをメールでお送りします。
内容は、ユーザー視点で「どう伝わっているか」をもとに、サイト構造や情報の見え方、行動導線などをフィードバック形式でお返しするものです。
STEP
02
総合診断をご希望の方には、ホームページの目的や伝えたい価値、現状の課題感などをヒアリングにてお伺いします。
※精度の高い診断を行うため、あわせてヒアリングシートのご記入もお願いしています。
ヒアリング内容をもとに、トップページ以外の重要ページも対象に診断を実施します。
“伝えたいこと”と“伝わっていること”のズレに注目し、構造や表現を見直します。
ヒアリングと診断結果をもとに、構造・コンテンツ・言葉の観点から改善ポイントを整理した総合レポートをお届けします。
ご希望に応じて、改善提案や改修に向けたお見積もりのご提示も可能です。
総合診断は、今後のサイト改修や改善をご検討中の方に、検討材料としてご活用いただける場合に限り、無料でご案内しております。
「現状把握のみ」のご予定の方には初期診断レポートのみとさせていただきますので、その点ご理解いただけますと幸いです。
診断レポートをご覧いただき、「もっと詳しく聞きたい」「このまま相談したい」と思った方には、
改善提案や改修に向けたご提案も承っていますので、お気軽にお申し込みください。
課題がはっきりしていない場合もご安心ください。現状を整理し、適切な改善策をご提案いたします。